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ひとつでは、とてもテキトーで何の規則性ももたないように見えても、それがたくさん集まると見えてくる規則性があります。

一体全体なんなんでしょうか?

中心極限定理とかなんとかだっけ・・・

ただあくまで全体的にみるとという話なので、一つ一つのものに着目すると、あるひとつがとても周りから外れて稀有な存在になっていたとしても、そのひとつのことも他と等しく考慮に入れて物事を考えます。

すると全体的な性質が失われてしまう可能性がある気がします。たくさんのものを見ていないと。

本当にたくさんのものを見ることが出来るのならば、その稀有な存在というのをすべて含めたうえで、全体的な性質が見えてくると思うのですが・・・現実はそうはいきません。

限られた数のものから何らかの規則性を見つけないといけない。その時あまり一つ一つのことにこだわるのは、逆に規則性を見つけられなくなる。

なにを言いたいかさっぱりだと思う。。。

まぁ結局は実験のデーターがガタガタの数値のせいで、マクロ組んで数値だけを単純に追って分解能を出したら、残念な結果になっただけです。


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